【2017年10月25日開催】一般貨物自動車運送事業社コンプライアンスセミナーinJRタワー

運送会社のための 方法教えます

コンプライアンス・法令遵守

「うちは完璧にマネジメントできている!」

と、あなたは自身を持っていえますか?

もし1mmでも不安を感じたのなら

注意深くこの案内を読み進めてください

すでにご存知の通り、
運送業界規制強化が続いています。

事業を維持できるか?は
適切に規制強化に対応できる
「マネジメント体質」
があるのか?で決まる。

という状況になってしまいました。

規制に対応できない=廃業・倒産

次々に行われる運送業界への規制は、
中小零細の運送事業者を直撃しています。

 

正直、他人事ではいられない
という方のほうが多いと思います。

あなたは大丈夫でしょうか?

貸切バス事業者も許可が更新制に・・・

ご存知でなければ信じられないかもしれませんが
貸切バス事業者も「許可更新制」の事業となってしまったのです。

 

この流れから考えると

次に規制対象と検討されるのは「貨物運送」
と考えるのが自然です。

 

「運送業」全体が包囲されてしまっている。
という表現が適切かもしれません。

 

規制の対応は先送りにする訳にはいきません。

「緊急かつ重要なこと」

として

今すぐ対応に着手が必用な状況なのです。

こんにちは。八重樫です。

最近は特に、もう毎日のように、運送業の方々から

うちは何から手を付けたらいいんですか!

という悲痛な相談をいただいている状況です。

 

規制にきっちり対応できる
マネジメント環境を確実に作り上げる方法があります。

 

今回私がお伝えする
運送業界向けコンプライアンス対応「ノウハウ」を
知っていれば生き残れるでしょう。

ですが、もし、闇雲な対応をしてしまい、
重要なポイントでミスを犯してしまえば廃業への道を進んでしまうかもしれません。

 

行政書士
八重樫 洋平

2時間30分で模範解答をプレゼント

担当直通にお話します。

今回私が、2時間30分間のセミナーで
あなたの会社が確実に「生き残る会社」になる方法を教えることになりました。

 

あなたに、是非参加して欲しい。と思っています。

 

 

また、今回、

パートナーの濱口先生(特定社会保険労務士)にお願いして

「運送業界で使える助成金」情報

も一緒にお伝えできることになりました。

 

助成金は、ご存じの方も多いと思いますが
国や道などが一定のルールに則って事業者に現金を支給する仕組みです。

当然、返済の必要はありませんので「貰えるお金」です。
助成金でもらったお金は、売上みたいなものですから
貰えるなら貰っておきたいところですよね。

 

助成金はいくつか種類があり
申請しやすいものと、し辛いものがあります。
何でも申請して通せば良い。

というものではありません。

 

助成金ごとに設定された「意図」に沿った申請の組み立て
をしておくことでスムーズな受給が受けられます。

 

今回運送業界に最適で
非常に活用しやすい「最新の助成金リスト」をピックアップしてお伝えできることになっていますので楽しみにしておいてください。

 

 

詳細は以下のとおりです。

特定社会保険労務士
濱口 貴行

運送業の専門家が教える

最新ノウハウ公開セミナー

運送業大規制時代!

一般貨物自動車運送事業者コンプライアンスセミナー

「生き残る」運送会社と「消える」運送会社とは?

【 開 催 概 要 】

第1部.運送業のための巡回指導における最新のポイント

第2部.会社を元気にする!たったの60分んで
    今、使いやすい助成金をこっそり教えます

※定員になり次第、締め切らせていただきます。
 お早めにお申し込みください。

■ 日時:平成29年10月25日(水)16:00~18:30

■ 費用:3,000円

■ 定員:20

■ 会場:ピー・シー・エー株式会社 札幌営業所 セミナールーム
    札幌市中央区北5条西2丁目5 Jrタワーオフィスプラザさっぽろ13F

プレゼンター

行政書士 八重樫 洋平

一般社団法人MIRAI相互創造推進協会 理事
行政書士法人エニシア代表社員

建設・運送・介護・ビザなど幅広く許認可を取扱い、横断的かつ深い知識と経験で企業の発展に寄与する。

運行管理者(貨物)取得の知識を生かし、顧問先の巡回指導は必ず立ち会う。
「監査・巡回指導のためではなく、真に『生き残る』運送会社になるため」のコンサルティングが信条。

プレゼンター

特定社会保険労務士  濱口 貴行

一般社団法人MIRAI相互創造推進協会 理事
社労士・行政書士はまぐち総合法務事務所  代表

自動車メーカーにて、系列部品メーカーの財務・労務管理を経験後、税理士事務所にて税務に携わり、その後社労士事務所を札駅前に開業。
社労士事務所では珍しく、人件費から見た“財務体質”強化を中心に、お客様のビジョン実現のパートナーを目指しています!