管理者に迫り来る「働き方改革」セミナー – インフォメーション -MIRAI相互創造推進協会

【管理職の方は必見】

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管理職に迫り来る「働き方改革」
指導とハラスメントのボーダーラインとは…?

いきなりですが、あなたが従業員にしているのは「指導」ですか?それとも「ハラスメント」ですか?

この違いを明確に答えることができるあなたはこの先読まなくても大丈夫です。

答えられない人は、知らないうちに100万円を放棄してしまっているかもしれません。

実はここ数年で従業員からのハラスメント相談件数が急増しています。

平成26年度には何と1万1,289件となっています。

この中には上司が部下のためを思って指導していたものが、ハラスメントの対象になっているものもあります。

私どもの方にも自分には関係ないと対策を講じていなかった会社からの相談が多数寄せられています。

そして相談にこられた方の中には、

「あれがハラスメントになるなら、もう従業員を指導できない…」

という方もいます。

これは指導とハラスメントのボーダーラインを認識できていないことが原因です。

このボーダーラインを認識できずにトラブルになってしまった場合、支払う和解金は50〜100万円が相場と言われていますが、内容によっては1,300万円もの和解金を支払わなければならないケースもありました。

ちょっとした知識を身に付けて、事前に対策をとっておくだけで、トラブルを未然に防げる可能性を格段に上げることができます。

するとトラブルの際に支払うはずの50〜100万円のお金を手元に残すことができるのです。

言い換えると、事前の対策を取らないということは、本来手元に残っているはずの50〜100万円を放棄しているのと同じなのです。

企業規模に関わらず、従業員を一人でも雇用している会社であればハラスメントが原因でトラブルになる可能性があります。

トラブルを未然に防ぐために必要なことは、まずは従業員に対する指導とハラスメントのボーダーラインをしっかりと認識すること。

次に指導がハラスメントにならないように具体的な対策を講じておくことです。

たったこれだけのことで会社の大切なお金を放棄しなくて済むかもしれないのです。

会社の大切なお金を放棄したくない方は、下記リンク先からセミナーをお申込みください。

詳細はこちら→http://mirai-mpa.or.jp/information/24-17.html

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